体調管理における睡眠の大切さと睡眠不足による失敗談

睡眠と体調の関係性

こんばんは、相原です。

最近は色々な健康法を試していて
割と元気な体を手に入れたんですが
やっぱり睡眠は大事ということが改めて分かりました。

 

というのも、少し前まで
5時間前後もしくは3~4時間睡眠で頑張っていました。

これでも朝の寝起きは良かったですし
普通に仕事はでき、仕事できている感もありました。

日中眠くなることはありましたが
10分くらいの昼寝とかすれば、何とか乗り越えられるので
「睡眠時間短くてもいけんじゃん」とかちょっと調子乗っていました。

 

そんな状態であるセミナーに出たのですが、
めちゃくちゃ眠気が襲ってきました

仕事をしている時にも眠気は襲ってきていましたが
少し踏ん張れば眠気は消えて、そのまま作業ができることが多かったです。

なので、頑張ればいけるだろうと思っていたのですが
その日はなかなか眠気が取れませんでした。

あまりにも眠かったので、
少しだけ眠って眠気を覚ますことにしました。

 

たぶん10分20分くらい寝たと思いますが、
起きた後も、全く眠気が取れませんでした。

どこか頭がボーっとしていて、
セミナーの内容も半分も頭に入ってきませんでした。

そして、ようやく頭が冴えてきたのは
セミナーの終わりのほうでした・・・。

 

なんとももったいないことをしましたが
それよりも僕が気になったのは、眠気のほうでした。

そして、帰り道に
「今一応元気だけど、もしかして体は悲鳴を上げているのでは?」
と頭によぎりました。

そこで帰ったその日は少し早めに寝ることにしました。

大体6時間ぐらい寝ましたね。

「6時間寝れば、大丈夫だろ」と思っていましたが
その日、朝起きて、色々朝の支度を済まし、
読書を始めたとき、再び睡魔に襲われました。

(ちなみに、僕の仕事は読書から始まることが多いです。)

あまりにも眠くて、勉強にならなかったので
仕方なく仮眠をとることにしました。

ちょうどその日は特に人と合う予定もなかったので
目覚ましとかセットせずに、寝てしまいました。

 

そうしたら・・・

まさか午後まで寝てしまうとは・・・

 

そこまで寝るつもりがなかったので、
起きた瞬間少し驚きました。

「やべ、少し寝すぎた」と思いましたが、
そのままグダグダやっていても仕方ないので
軽く頭を覚まし、仕事に取り掛かりました。

そうしたら、いつも以上に仕事に集中できて
記事の質やら仕事のスピードがいつもより速くなりました。

睡眠時間が短い時でも、昔に比べれば
仕事をやれていたと思ったのですが、

しっかりと睡眠をとったときは
さらに仕事ができるようになりました。

 

こう考えると、無理に睡眠時間を削るよりも
しっかり眠ったほうが仕事の効率や質が上がるので
睡眠時間は一定以上あったほうがいいことが分かりました。

また、睡眠時間を色々と試して
どれくらいがいいか探っていますが

大体6~7時間くらいで十分にベストな状態に持っていけます。

※これは個人的な時間なので、人によって時間は変わると思います。
色々試して自分に合った時間を見つけるのが一番いいですよ。

色々な健康法を試せば、
もっと睡眠時間減らせるのかなと考えたりもしていますが

しばらくはベストな状態を保つために
最低でも6時間は寝ることにしています。

 

巷には色々な健康法がありますが、
最終的には自己判断が必要です。

他の人ができても、自分には合わない健康法なんてのもありますからね。

そのためには日々の体調の変化を感じられるようになっておく必要があります。

そういった繊細な感覚は
ビジネスをする時にも大事な感覚になるので
体調管理ができるようになって損はないですよ。

 

 

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