コンテンツマーケティングはBtoBに向いていない?

BtoB

コンテンツマーケティングは
コンテンツを作成し

検索エンジン(グーグル・ヤフーなど)
SNS(フェイスブック・ツイッターなど)

からアクセスを集める手法です。

 

検索エンジン・SNSと聞くと

「BtoCのお客様はよく見ているけれど、
BtoBのお客様も見ていないのではないか?」

と思う人が多いですが、BtoBの場合でも、
お客さんは検索エンジンやSNSを使っています。

なので、BtoBでも、
コンテンツマーケティングで集客はできます。

BtoBの場合のお客様も普通の人ですから、
グーグルで調べ物をすることは良くあります。

今はそういうのが当たり前の時代ですからね。

BtoBでお客さんを獲得するときの戦略とは?

問い合わせや契約に繋がりやすいのでは
SNSでの集客よりも「検索エンジンからの集客」です。

検索エンジンは
「問題の解決策を求めて使う」ものです。

なので、お客様の悩みを解決できる商品を売っていれば、
問い合わせがきたり、商品が売れたりするでしょう。

コンテンツマーケティングは基本的に
”検索エンジンからの集客”をメインにしましょう。

検索エンジン(SEO)の集客方法

検索エンジンからお客さんを集める場合には

「お客さんが検索しそうなキーワードを探る」

これが最重要事項です。

つまり、お客さんが求めていることを探るのです。

 

そして、それにまつわるコンテンツを作っておけば
検索エンジンで検索した時に表示されて、お客さんが訪れるのです。

例えば、バネを扱っている会社で
お客さんが求めているのが耐久力のあるバネだったとしましょう。

「高い耐久力のあるバネ」
「壊れにくバネ」
「丈夫なバネ」

などのキーワードが思いつきますよね。

こういったキーワードを含んだコンテンツを作成し
「うちの商品はこんなに高い耐久力があります」
という感じで紹介すれば、商品が売れやすいです。

 

一人でも検索しそうなキーワードがあったら
それについて、コンテンツを作るくらいの勢いで
大量のコンテンツを作成するようにしましょう。

例え、1日に1人しか訪れないようなページでも
それが100ページあれば、100人集まります。

そして、1か月間で、3000人もの人に見てもらうことができます。

コンテンツを作るのは大変かもしれませんが、
地道な作業が大事なので、コツコツと作ってください。

まとめ

BtoBのビジネスでも
コンテンツマーケティングは使えます。

キーワードを意識したコンテンツを
大量に作成して、アクセスを集めましょう。

 

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もっと多くの人に役に立てるとうれしいので。

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